今回の表紙 超カスタネット打法でやってます・・・

 久しぶりに写真を撮りに出かけました。琵琶湖です。狙っていた景色は、いつの間にか変貌していました。こんなこともあろうかと候補地を近場に設定していたのですが、何分ひさしぶりすぎて土地勘が白紙状態になりかけていました。行くと、あぁ、あの時あの頃、あの人を撮ったなぁと思い出すのですが、思い出すまでがえんやこらせ。という具合に半日写真を撮って楽しく過ごしたわけなのですが、最近、超カスタネット打法であるにも関わらず、なぜか撮影現場で木偶を見て「写真を見たことがある」と、わざわざ声をかけて下さる方に遭遇するのです。中には、「最近、更新ししていないね」と仰ってくださる方も。なんと有難いことでしょうか。申し訳ありません。本当に有難うございます。という気持ちが交差します。しかし残念ながら色々と事情がありまして、超カスタネット打法は暫く続く次第であります。今更ながらではありますが、気長にお待ちいただけると、私の励みになります。本当に、いつも有難うございます。

気に入りの曲  【記憶の光】 by KOKIA

 
    【宇宙戦艦ヤマト2199】 第四章ED

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無題

2009年10月31日 07:30

無題
無題 posted by (C)しゃ-ねい
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無題

2009年10月30日 07:30

無題
無題 posted by (C)しゃ-ねい

秋桜のごとく 2

2009年10月29日 07:30

無題
無題 posted by (C)しゃ-ねい

秋桜のごとく

2009年10月28日 07:30

無題
無題 posted by (C)しゃ-ねい


 表紙にした写真。
 秋桜のごとく、人は儚くも、また逞しくあり、
 散る時は潔く散りたい。
 

おっとっと

2009年10月27日 07:30

おっとっと
おっとっと posted by (C)しゃ-ねい

 細い茎にとまったものの風に揺られておっとっと。
 

大気を感じて

2009年10月26日 07:30

大気を感じて 4
大気を感じて 4 posted by (C)しゃ-ねい


空を見ていると、時々空に引っ張られるような気がする。

逍遥

2009年10月25日 07:30

無題
無題 posted by (C)しゃ-ねい

 好き勝手に各自やってます。

慟哭

2009年10月24日 07:30

慟哭
慟哭 posted by (C)しゃ-ねい

 霹靂布袋戯でこの二人が登場するシリ-ズを見ている人には、「慟哭」というタイトルで察するものがあるかと思いますが、見ていない人にはさっぱりかも知れません。
 二人の関係を簡単に説明すると <え、そんなことしなくてもイイですか(笑)?

 蓮華(白い衣装の人)は佛教系組織団体のど偉い坊主(正道一派)で、彼は修行として己の悪の部分を自分から切り離した結果、襲滅天来(黒い衣装の人)を新たに生み出した。襲滅の存在は悪なので、邪道一派に組して正道一派に攻撃をしかける。結局、蓮華は一度は襲滅に殺されるも、殺される前に用意周到に策を練り、結果己の悪である襲滅を殺すに至って終了となるわけですが、まぁ、ぶっちゃけ蓮華が蒔いた種を自ら刈り取る話で、言い換えれば「蓮華の自業自得物語」といえる。こういうと身もふたもないですが、本当なのだから仕方ありません。
 それでもシリ-ズを見ていると、それなりに面白かったりするのですから、不思議です。
 というわけで、後は皆様宜しければ想像してお楽しみ頂ければ幸いです。

疾風

2009年10月23日 07:30

疾風
疾風 posted by (C)しゃ-ねい

無題

2009年10月22日 07:30

コスモス 2
コスモス 2 posted by (C)しゃ-ねい

蕎麦畑にて

2009年10月21日 07:30

無題
無題 posted by (C)しゃ-ねい

 レンタサイクルで最寄り駅へ引き返す途中、偶然見つけた蕎麦畑。
 前々から見たいと思っていた蕎麦の花を始めて見ました。
 一面に咲く白い花は、目を惹きますね。
 なかなか可愛い花でした。

田園風景 その2

2009年10月20日 07:30

彼岸花 2
彼岸花 2 posted by (C)しゃ-ねい

 奈良飛鳥。
 ワタシは田舎の子なので、田んぼがあるような場所に行くと、訳もなくウキウキします。
 ここは彼岸花が超絶有名なので、噂通り、細い沿道には沢山の車が路上駐車し、棚田の道には人で溢れかえり、彼岸花と田園風景を楽しむ人々で賑わっていました。

田園風景

2009年10月19日 07:30

田園 3
田園 3 posted by (C)しゃ-ねい

  

天上の花

2009年10月18日 07:30

天上の花 2
天上の花 2 posted by (C)しゃ-ねい

 幼い頃、田んぼの畦道に咲く彼岸花は美しくも怖い花でした。
 美しく枯れた稲の合間に、枯れてゆこうとする稲を横目に華やかな赤で独特の形をした花びらを咲かせる彼岸花が不気味でした。
 今では綺麗で神秘的な花だと思います。
 

無題

2009年10月17日 07:30

無題
無題 posted by (C)しゃ-ねい

奈良白毫寺。
 門前の萩と境内の大きな椿が有名である古刹。
 残念ながら萩が満開となる一週間前に行きました。
 ちょっとのことで、奈良は大阪とは気温が異なるのでしょう。
 満開の時だと、また周囲の萩が華やかで雰囲気が違うことかと思います。

湖畔

2009年10月16日 07:30

湖畔
湖畔 posted by (C)しゃ-ねい

 琵琶湖というのは、思った以上に青の世界なのだな、と感じました。
 日本海とも瀬戸内とも違う青の世界。

無題

2009年10月15日 07:30

無題 5
無題 5 posted by (C)しゃ-ねい

花散る里

2009年10月14日 07:30

花散る里 2
花散る里 2 posted by (C)しゃ-ねい

 公園って、毎年無数の花が咲き誇りますね。
 花が咲き誇る様に気をとられ、あまり散ることに意識が向かない私でした。
 が、咲く分だけ花が散るということなんだよなぁと。
 公園なので里とはいえませんが、まぁ、里にしとけと(笑)。
 儚くも優しい花々の雰囲気がさせたらなと思いながら撮りました。
 来年も同じ場所で出会えたらいいな。

僕とゆこうか

2009年10月13日 07:30

僕とゆこうか
僕とゆこうか posted by (C)しゃ-ねい

 さて、とんぼは何匹写っているでしょうか?

 てくてくと湖畔を歩いていると、とんぼの群れに遭遇しました。
 たぶん、40匹くらいはいたと思います。
 ワタシは、そ~っと忍び寄って不二刀を群れの中に置き、遠くから撮りました。
 しかし、とんぼはさり気に何気に、すすす~っと飛び位置を徐々にずらしてゆく。
 それをそろりそろりとにじり寄るワタシと不二刀。
 再び飛び位置をずらすとんぼ、にじり寄るワタシと不二刀・・・・・・
 三回繰り返して諦めましたが、また機会があれば、気長にのんびりと挑戦したいと思いました。 

無題

2009年10月12日 07:30

無題
無題 posted by (C)しゃ-ねい

風を感じて

2009年10月11日 07:30

風を感じて 2
風を感じて 2 posted by (C)しゃ-ねい

 比良おろし、でしょうか。
 強風が吹き荒れていましたが、天気が快晴で暑かったせいか気持ちよかったです。
 背景の青色が、ヒロ・ヤマガタのリトグラフの青色に似てるなぁ・・・・・
 向こうはカリフォルニア、こっちは琵琶湖だけど。

無題

2009年10月10日 07:30

湖畔
湖畔 posted by (C)しゃ-ねい


 琵琶湖にて。
 岸辺の水は、底の砂を波が巻くので茶色に濁っていますが、遠方の水は綺麗な蒼色でした。

風を感じて

2009年10月09日 07:30

風がゆく 4
風がゆく 4 posted by (C)しゃ-ねい

 掲載写真が一ヵ月半ほど遅れています。
 自然は季節モノ。
 さすがにちょっとどうかとも思うので、
 神社仏閣との写真は後回しにし、先に自然ものの写真を載せることにしました。

鴨川(四条)

2009年10月08日 07:30

鴨川(四条)
鴨川(四条) posted by (C)しゃ-ねい

 夏場になると、酔っ払った勢いで川に飛び込む陽気な学生が夜を騒がすが、
 今でもそんなことを相変わらずやってたりするのだろうか。
 日が暮れてきて、風が吹いて涼しくなると、どこからか人が集まってきた。

泉涌寺仏殿

2009年10月07日 07:30

泉涌寺仏殿
泉涌寺仏殿 posted by (C)しゃ-ねい

 御室派の古刹。
 自慢は、楊貴妃観音像。これは、物凄く美しく気品のある観音像でした。一重もこし付き入母屋造り本瓦葺。唐様建築の代表作とのことです。
 月輪陵は、墓所であるためか、聖地らしい雰囲気が漂っていました。

通り過ぎる風

2009年10月07日 07:30

通り過ぎる風
通り過ぎる風 posted by (C)しゃ-ねい

 風は僕の思いを乗せることなく、軽やかに通り過ぎた。

一人佇む

2009年10月06日 07:30

蒼天に一人
蒼天に一人 posted by (C)しゃ-ねい

 実は岩の上には、無数の鳥の糞があった。
 それを見た彼は、ギョギョっという顔をしていた。
 近くにあった草を抜いて、ぱっぱと糞を履きだした。
 まぁ、いいか、という顔をしていた。
 なので、心持ち彼の表情が硬いように(若干引きつった表情)思えるのは、私の錯覚だろうか。
 ム-ドもへったくりもない雰囲気でスタ-トした撮影だった。
 

故郷と似た町

2009年10月05日 07:30

故郷と似た町
故郷と似た町 posted by (C)しゃ-ねい

 山口に幼少の頃、10年間住んでいた。
 物凄く似ているかといわれれば、実はそんなに似ていない。
 だが、ずっと続く田んぼ。遠くに見える山々。
 私の故郷と重なる。
 私が引っ越す時、いつもカミキリムシやおたまじゃくしなどがいた野原は、住宅地へと変貌しつつあった。
 きっと今いっても、随分様変わりしていることだろう。
 でも、変わらない風景もあるのだろう。
 一度帰りたい。でも、帰るのを躊躇う故郷。

境内の片隅で

2009年10月04日 07:30

無題
無題 posted by (C)しゃ-ねい
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無題

2009年10月03日 07:30

無題
無題 posted by (C)しゃ-ねい



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